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除外キーワードのマッチタイプとは?3種の違いと使い分け|類義語は除外されない注意点【Google広告・Yahoo!広告】

公開日: 2026.05.21 更新日: 2026.10.20 濱口 侑生

「除外キーワードを入れたのに、想定外の検索語句で広告が出ている」
「部分一致で除外すれば、似た言葉もまとめて止まると思っていた」

除外キーワードのトラブルの多くは、マッチタイプの誤解から起きます。

特に多いのが「部分一致で除外すれば類義語も止まる」という思い込みです。これは誤りです。Google広告の公式ヘルプは、除外キーワードが類似パターンと一致しないと明言しています。

本記事では、以下の内容を公式ヘルプに沿って解説します。

ClimbUp Agencyの代表は、大手Web広告代理店で月間数千万円から2.5億円規模の運用を担当してきました。その現場で見てきた「除外の抜け」のパターンも交えてお伝えします。

除外設定の不備は、気づかないうちに広告費を削り続ける「サイレントロス」になります。自社のアカウントが気になる方は、無料アカウント診断もご活用ください。

除外キーワードのマッチタイプとは|3種の違いを早見表で整理

除外キーワードとは、広告を表示させたくない検索語句を指定する設定です。マッチタイプは、その除外が「どこまでの検索語句に効くか」を決めます。

除外キーワードのマッチタイプは、部分一致・フレーズ一致・完全一致の3種類です。記号を付けずに登録すると部分一致になります。

マッチタイプ除外される検索語句入力形式(Google広告)除外範囲
部分一致除外語句がすべて含まれる(語順は問わない)そのまま入力広い
フレーズ一致除外語句が同じ語順で続けて含まれる“キーワード”中間
完全一致余計な語句がなく、同じ語順のもの[キーワード]狭い

3種とも、類義語や言い換えには広がりません。ここが通常の検索キーワードとの最大の違いです。

部分一致の除外|語句がすべて含まれれば語順を問わず止まる

部分一致の除外は、除外キーワードの語句が検索語句にすべて含まれる場合に広告を止めます。語順や、間に入る別の語句は問いません。

「広告運用 求人」を部分一致で除外した場合の例です。

3種の中で最も除外範囲が広い設定です。1語だけで部分一致除外にすると、その語を含む検索語句をまとめて止められます。

フレーズ一致の除外|同じ語順で続けて含まれるときだけ止まる

フレーズ一致の除外は、除外語句が同じ語順で検索語句に含まれる場合だけ広告を止めます。前後に別の語句が付いていても、除外の対象です。

「この並びのときだけ止めたい」という場面に向いています。

完全一致の除外|同じ語句・同じ語順の検索だけを止める

完全一致の除外は、余計な語句がなく同じ語順の検索語句だけを止めます。「広告運用 求人」を完全一致で除外すると、止まるのは「広告運用 求人」という検索だけです。

「広告運用 求人 東京」のように1語でも加わると、広告は表示されます。最も除外範囲が狭く、配信量への影響も最小です。

除外キーワードは、類似パターンやその他のパターンと一致しません。

Google 広告ヘルプ「除外キーワードについて」

検索キーワードのマッチタイプとの違い|除外は類義語に広がらない

混乱しやすいのが、通常の検索キーワード(広告を出すためのキーワード)との違いです。

項目検索キーワード除外キーワード
最も広い型の名称インテントマッチ(旧・部分一致)部分一致のまま
類義語・言い換え関連する検索にも配信される除外されない
完全一致の範囲同じ意味・同じ意図の検索にも配信同じ語句・同じ語順のみ除外

検索キーワードの「部分一致」は、2024年に「インテントマッチ」へ名称が変わりました。一方、除外キーワード側は「部分一致」のままです。LINEヤフー広告も、名称変更のお知らせで次のように明記しています。

対象外キーワードのマッチタイプは「部分一致」のままで、変更はありません。

LINEヤフー for Business「【検索広告】マッチタイプ『部分一致』の名称変更について」

つまり、検索キーワードのように「関連する検索まで広く効く」わけではありません。類義語や単数形・複数形は、それぞれ除外に追加する必要があります。

検索キーワード側のマッチタイプについては、以下の記事で詳しく解説しています。

関連記事:完全一致とは?フレーズ一致・部分一致との違いと正しい使い分けをプロが解説

マッチタイプ別の除外範囲を比較|同じ除外キーワードでどこまで止まるか

定義だけでは違いがつかみにくいため、同じ除外キーワードで比べます。除外キーワードは「広告運用 求人」です。

検索語句部分一致フレーズ一致完全一致
広告運用 求人除外される除外される除外される
広告運用 求人 東京除外される除外される表示される
求人 広告運用除外される表示される表示される
広告運用 代行 求人除外される表示される表示される
広告運用 転職表示される表示される表示される
広告運用 求人募集表示される場合あり表示される場合あり表示される

注目してほしいのは下の2行です。

「転職」は「求人」の言い換えですが、どのマッチタイプでも除外されません。止めたいなら「転職」も別に登録します。

「求人募集」のような複合語は、検索語句がどう区切られて判定されるかで結果が変わりえます。日本語は単語の区切りがスペースだけでは決まらないためです。複合語を止めたいときは、その語句自体も登録します。そのうえで、検索語句レポートで実際に止まったかを確かめるのが確実です。

除外キーワードのマッチタイプの使い分け|目的別の推奨設定

使い分けの基本は「止めたいものが概念か、特定の検索語句か」です。目的別に整理します。

目的・場面推奨マッチタイプ理由
商材と無関係な概念を止めたい(求人・無料・自作など)部分一致(1語で登録)その語を含む検索をまとめて止められる
特定の言い回しだけ止めたいフレーズ一致語順違いの有望な検索は残せる
1つの検索語句だけ止めたい完全一致周辺の検索への影響が最も小さい
配信開始直後で判断材料が少ない完全一致・フレーズ一致中心止めすぎによる機会損失を防ぐ

不要な概念は部分一致で、1語ずつ登録する

商材と明らかに関係のない語は、1語の部分一致で登録するのが効率的です。たとえば有料のBtoBサービスなら、「求人」「無料」「自分で」「やり方」などが候補になります。

ポイントは複数語をまとめて登録しないことです。「無料 やり方」と登録すると、両方を含む検索しか止まりません。「無料」と「やり方」は別々に登録します。

そのうえで、言い換えも個別に足していきます。「求人」を止めるなら「転職」「採用」「バイト」なども検討します。

有望な検索を残したいときはフレーズ一致・完全一致で絞る

注意したいのは「料金」のように、文脈によって有望にも不要にもなる語です。こうした語を部分一致で止めると、成果の出る検索まで失いかねません。

この場合は、検索語句レポートで実際に不要だった言い回しだけを除外するのが安全です。マッチタイプはフレーズ一致か完全一致を選びましょう。

配信開始直後は狭く始め、データを見て広げる

配信直後は、どの検索語句が成果につながるかまだ分かりません。最初から広く除外すれば、獲れたはずのコンバージョンを取りこぼすことになります。

次の順で進めると、止めすぎを防げます。

  1. 明らかに無関係な概念だけを部分一致で除外する
  2. 配信後、検索語句レポートで不要な検索語句を洗い出す
  3. 特定の言い回しはフレーズ一致・完全一致で除外する
  4. 繰り返し出る不要な概念は、1語の部分一致に切り替える
  5. 除外後は表示回数とコンバージョンの推移を確認する

除外キーワードの候補は、キーワード選定の段階で洗い出しておくと漏れが減ります。

関連記事:リスティング広告のキーワード選定|6ステップの手順と2026年AI時代の新常識

「除外したのに表示された」5つの原因と対策

除外設定を入れたのに広告が出る原因は、主に5つです。

原因起きること対策
① 類義語・表記ゆれを登録していない言い換えた検索がすり抜ける言い換え・表記違いも個別に登録
② 完全一致の除外だけに頼っている1語加わった検索がすり抜ける概念は1語の部分一致で登録
③ 広告グループ単位でしか設定していない他の広告グループで表示される共通の除外はキャンペーン単位・リストで
④ 除外リストを新キャンペーンに紐付けていない新キャンペーンだけ除外が効かないキャンペーン作成時に紐付けを確認
⑤ 17語目以降に除外語がある長い検索語句で除外が効かない場合がある仕様として把握し、レポートで監視

① 類義語・表記ゆれを登録していない

最も多い原因です。前述のとおり、除外キーワードは類義語に広がりません。Google広告のヘルプにも次のようにあります。

主な違いは、類義語、および単語の単数形と複数形も除外の対象に追加する必要があることです。

Google 広告ヘルプ「除外キーワードについて」

日本語の場合は、表記ゆれにも注意が必要です。「Web制作」と「ウェブ制作」、「見積もり」と「見積り」などは、それぞれ登録します。

② 完全一致の除外だけに頼っている

「完全一致で除外すれば確実」と考える運用者は少なくありません。しかし完全一致で止まるのは、同じ語句・同じ語順の検索だけです。

検索語句レポートに出た語句を、そのまま完全一致で足し続けるアカウントがあります。この方法だと、1語違いの検索が延々と出続けます。繰り返し出る概念は、1語の部分一致にまとめましょう。

③ 広告グループ単位でしか設定していない

除外キーワードは、広告グループ単位とキャンペーン単位で設定できます。広告グループ単位の除外は、その広告グループにしか効きません。

アカウント全体で止めたい語は、キャンペーン単位か除外キーワードリストで管理するのが原則です。どの単位で何を管理するかは、アカウント構成とあわせて設計します。

関連記事:リスティング広告のアカウント構成|分ける基準4つとテンプレート・NG例7選

④ 除外リストを新しいキャンペーンに紐付けていない

除外キーワードリストは、紐付けたキャンペーンにだけ適用されます。新しいキャンペーンを作ったときに紐付けを忘れると、そのキャンペーンだけ除外が効きません。

キャンペーンを追加したら、リストの紐付けを確認する手順を決めておきましょう。

⑤ 17語目以降に除外語がある

Google広告には、長い検索語句に関する仕様があります。

17 語以上からなるフレーズを検索しているユーザーが、17 番目以降の語に除外キーワードと同じ語句を使用した場合も、広告が表示される可能性があります。

Google 広告ヘルプ「除外キーワードについて」

文章のような長い検索が増えるほど、この仕様に当たる場面も増えるでしょう。設定ミスと誤解しないよう、仕様として把握しておきましょう。

Google広告とLINEヤフー広告の除外キーワードの違い

除外の基本的な考え方は両媒体で共通です。ただし、呼び方や管理画面の操作が異なります。

項目Google広告LINEヤフー広告(旧Yahoo!広告)
呼び方除外キーワード対象外キーワード
マッチタイプ部分一致・フレーズ一致・完全一致部分一致・フレーズ一致・完全一致
マッチタイプの指定記号で指定(” ”・[ ])入力画面で選択
共有のリスト除外キーワードリスト対象外キーワードリスト
検索語句の確認検索語句レポート検索クエリーレポート

Google広告|上限はキャンペーンごとに1万件まで

Google広告の公式ヘルプに記載された、除外キーワードの主な上限は次のとおりです。

対象上限
キャンペーンごとの除外キーワード最大10,000件
除外キーワードリストごとのキーワード最大5,000件
アカウントごとの除外キーワードリスト最大20件
ディスプレイ・動画キャンペーンの除外キーワード最大1,000件

出典:Google 広告ヘルプ「Google 広告アカウントの上限値について」

上限に近づいているアカウントは、完全一致の除外を大量に積み上げているケースが大半です。1語の部分一致にまとめれば、件数も管理の手間も減らせます。

LINEヤフー広告|「対象外キーワード」は検索クエリー画面から追加できる

LINEヤフー広告では、除外キーワードを「対象外キーワード」と呼びます。マッチタイプは記号ではなく、入力画面での選択式です。

2024年11月の改修で、操作が楽になりました。検索クエリー画面の一覧から、対象外キーワードをまとめて追加できます。登録後にマッチタイプを変えることも可能です。

出典:LINEヤフー for Business「【Yahoo!広告】広告管理ツール改善内容のご紹介(2024年11月分)」

さらに、LINEヤフー広告 スクリプトを使えば、条件に合う検索クエリーを対象外キーワードへ自動登録できます。追加作業が多いアカウントでは検討の価値があります。

出典:LINEヤフー for Business「【LINEヤフー広告 スクリプト】対象外キーワードの自動登録を活用!見込みユーザーへのリーチ拡大手法」

Google広告側の除外をLINEヤフー広告にコピーし忘れるのも、よくある抜けです。両媒体で運用しているなら、除外リストをまとめて管理しましょう。

P-MAX・アカウント単位の除外キーワード|検索広告以外への効き方

除外キーワードは、検索キャンペーンだけのものではありません。P-MAXやアカウント単位の除外では、効く範囲が限られる点に注意が必要です。

P-MAXの除外キーワードは検索・ショッピング枠にだけ効く

P-MAXキャンペーンでも、除外キーワードを設定できます。ただし効くのは検索広告枠とショッピング広告枠だけです。

P-MAX の除外キーワードは、検索広告枠とショッピング広告枠にのみ適用されます。

Google 広告ヘルプ「P-MAX キャンペーンの除外キーワード」

検索キャンペーンとP-MAXを併用していると、P-MAXに特定の検索を取られるケースは珍しくありません。検索語句が検索キャンペーンの完全一致キーワードと一致すれば、検索キャンペーンが優先されます。それ以外の検索をP-MAXから外したいときの手段が、除外キーワードです。

出典:Google 広告ヘルプ「P-MAX キャンペーンについて」

アカウント単位の除外キーワードは全キャンペーンの検索枠に効く

Google広告では、アカウント単位でも除外キーワードを設定できます。

アカウント単位の除外キーワードのリストを作成すると、そのリストは、関連するキャンペーン タイプの対象となるすべての検索インベントリとショッピング インベントリに自動的に適用されます。

Google 広告ヘルプ「除外キーワードについて」

「求人」「アダルト」など、どのキャンペーンでも出したくない語はアカウント単位が便利です。キャンペーンを追加しても紐付けを忘れる心配がありません。

一方で、ディスプレイ・動画キャンペーンでは考え方が異なります。除外キーワードは検索語句ではなく、掲載先ページのトピックの判定に使われます。上限も最大1,000件です。

除外設定が機能しているかを確認する3つの視点|代理店に任せている方へ

除外キーワードは、一度入れて終わりではありません。配信を続けると、新しい不要な検索語句が出てきます。

代理店に運用を任せている方でも、次の3点は管理画面で確認できます。

視点① 検索語句レポートに不要な検索語句が残っていないか

まずは検索語句レポート(LINEヤフー広告は検索クエリーレポート)を開き、費用の多い順に並べてください。コンバージョンがないのにクリックを集めている語句があれば、除外が足りていない可能性があります。

レポートの読み方は、以下の記事が参考になります。

関連記事:リスティング広告の分析方法|成果改善に直結する手順・指標・思考フレームを解説

視点② 除外キーワードの件数と、マッチタイプの偏り

除外キーワードが数語しかない場合は、整備されていない可能性が高いでしょう。

逆に件数が多くても、ほとんどが完全一致なら要注意です。検索語句をそのまま足しているだけで、概念での除外ができていないサインです。

視点③ 共通の除外がキャンペーン単位・リストで管理されているか

除外がすべて広告グループ単位になっていないかを確認します。共通で止めたい語がリストやアカウント単位で管理されていれば、抜けが起きにくい状態です。

ClimbUp Agencyでは、最低週1回以上の施策提案を行っています。除外キーワードの追加・整理もその対象です。代理店に任せている方は、除外の見直し頻度を一度確認してみてください。

なお、不要な流入を減らす手段は除外キーワードだけではありません。地域密着のBtoB企業では、エリア設定とLP文言の見直しで、間違い電話とエリア外の相談が激減した事例もあります。

関連記事:株式会社TYシステムサービス様の支援事例

無駄なクリックを減らした先の、CPAの下げ方は以下の記事で解説しています。

関連記事:リスティング広告のCPAを下げる7つの打ち手|業界相場と診断フレームを大公開

除外キーワードのマッチタイプに関するよくある質問

除外キーワードのマッチタイプは何種類ですか?

部分一致・フレーズ一致・完全一致の3種類です。除外範囲は部分一致が最も広く、完全一致が最も狭くなります。Google広告では記号を付けずに登録すると部分一致です。詳しくは早見表をご覧ください。

部分一致で除外すれば、類義語も除外されますか?

されません。除外キーワードは類似パターンと一致しない仕様です。部分一致の除外は「語句がすべて含まれれば語順を問わず止める」という意味です。類義語や表記ゆれは、別途登録しなければなりません。

除外キーワードの「部分一致」と「インテントマッチ」は同じですか?

別物と考えてください。インテントマッチは、広告を出すための検索キーワード側の名称です(2024年に部分一致から改称)。除外キーワード側は今も「部分一致」と呼ばれ、類義語には広がりません。

Google広告で設定済みの除外キーワードを確認する方法は?

キャンペーン・広告グループ単位の除外は、管理画面のキーワードのメニュー内にある除外キーワードの一覧で確認できます。複数キャンペーン共通のものは、除外キーワードリストに登録されています。リストがどのキャンペーンに紐付いているかもあわせて確認しましょう。

除外キーワードは何件まで登録できますか?

Google広告では、キャンペーンごとに最大10,000件です。除外キーワードリストは1リスト5,000件まで、アカウントごとに20リストまで作れます。詳しくは媒体別の解説をご覧ください。

間違えて必要な検索まで除外してしまったら?

該当する除外キーワードを削除するか、狭いマッチタイプに変更します。除外を追加した後は、表示回数やコンバージョンが急に落ちていないかを確認する習慣をつけましょう。

まとめ|除外キーワードは「類義語に広がらない」前提で設計する

まずは検索語句レポートを開き、成果のない検索語句に費用が流れていないかを確認してみてください。

自社で判断しきれない場合は、第三者の診断を活用するのも有効です。ClimbUp Agencyの無料アカウント診断では、50項目以上をチェックします。課題と改善施策を15ページ以上のPDFにまとめてご提案し、費用は一切かかりません。

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濱口 侑生

新卒で都内の大手Web広告代理店に入社し、運用コンサルタントとしてリスティング広告やMeta広告に従事。月間数千万円から2.5億円規模の大型予算案件を担当し、美容クリニック、不動産、旅行など幅広い業界で成果改善を実現。 「広告主への圧倒的なコミットメント」を追求するため、ClimbupAgency株式会社を創業。運用者一人の担当社数を最大4社に制限し、管理画面上の数値に閉じないマーケティング戦略立案から、タグ設計、LPOまで一気通貫で支援している。ビジョンは「共に歩み、共に登る。」。